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接続形態
リスクレンジャー接続形態




無線LANカード
無線LANカードの場合は最大で15フレーム/秒転送・録画可能
無線LANカードの場合は最大で15フレーム/秒転送・録画可能
PHSカード
PHSカードの場合は、約3秒毎の静止画を転送・録画可能
PHSカードの場合は、約3秒毎の静止画を転送・録画可能
・ 1つのセンターで複数拠点を同時にモニター及び録画することも可能
*専用ソフト(別売)が必要となります
*専用ソフト(別売)が必要となります
・ 映像・音声をリアルタイムでモニターでき、専用ソフト(添付)により映像のみ録画・再生可能、音声録音不可
・ 録画映像はタイムスタンプ付で検索もスムーズに行えます
リスクレコーダー接続形態




・ CFメモリカードへの映像・音声の録画/録音については3フレーム/秒の場合、約8時間連続駆動でき、最大で10フレーム/秒可能
・ 録画については、over write機能搭載
・ 映像・音声をダウンロードすることにより、専用ソフト(添付)で再生可能
・ 録画映像はタイムスタンプ付で検索もスムーズに行えます

